Blog-Design"
母の13回忌

2007年 06月 24日

a0007552_15222259.jpg
早いもので母が他界してから13年目でした。
私の親戚では、続いていたということもあり、お互いに呼ばないということで、私と妹家族だけの質素な法要となりました。
最後にお寺さんがお話された中に供養をするのではなく、こちらが供養されているのだと言っておられました。そしてこの日が出会いの日だともおっしゃられました。
今日は母のことを思いおごそかに静かに過ごしたいと思います。
[PR]
by pckosugi | 2007-06-24 15:22 | イベント | Comments(6)
Commented by sati0602 at 2007-06-24 16:54
月並みですけれど・・・
お母様は若い貴方達を残して他界されること
本当に心残りだったでしょうね。
でも今は立派に成長し姉妹仲良く暮らされていることに
安堵されていることでしょう。
何よりの供養です。
Commented by pctko02 at 2007-06-24 17:50
「しゃくにみょうしょう」と呼ぶんでしょうか。
なんとなく母上がどんな方だったのわかるような気がします。
きっと、姉妹仲良く過ごされている事に、仏様も喜んでいるでしょうね。
Commented by tiwawa110 at 2007-06-24 18:59
仏様のご縁で結ばれた人たちが集いお互いの健康を感謝したり
生かされている喜びを確かめ合うんですね。
思い出話に花を咲かせてくださいね。
Commented by pckosugi at 2007-06-24 19:25
みなさん暖かいコメントありがとうね
そんなこといいながら、いつもの私です
とっても元気~!(^^)!
Commented by pcfukukazu at 2007-06-24 22:24
さぞ、心のこもった法要でした事でしょう。私も母を亡くしまして4年です。
家にいる限り、朝は「正信念仏」をあげさせていただいています。光先生
姉妹仲良く、お母さん思いが私に伝わります。
Commented by hikaru at 2007-06-25 00:13 x
fukukazuさんありがとうございます。
いつまでも母は私のお手本ですね~
<< かあさん、とうさん 桃園 >>